2000年も赤い羽根募金に協力しました。 バスケット部の男の子たちと車椅子の男の子との触れ合いを描いたコマーシャルに出演しました。
1999年も赤い羽根募金に協力しました。赤い羽根の歌を刷り込んだ「赤い羽根特使」の名刺です。

1999年5月19日に、都下稲城市で募金協力のためのポスターなどの撮影をしました。出演の赤ちゃんは、とっても機嫌のいい赤ちゃんでした・・・
98年の赤い羽根共同募金活動に協力させていただきました。

●98年の赤い羽根の共同募金のポスターに協力出演したご縁で、98年10月1日の赤い羽根共同募金スタートの日、東京・銀座のソニービルで行われた募金セレモニーに参加しました。98年の募金は「みんな一緒に生きていく」がスローガン。私が出たポスターでは、「『寒いね』と話しかければ『寒いね』と答える人のいるあたたかさ」という歌を使っていただきました。(じつは、赤い羽根の歌を作ろうとしてみましたけれど、こちらのほうが、人と人とのつながりが素直に出ているような気がしたので、考えを変えました)。当日は、宮下厚生大臣と募金ボランティアで募金を呼びかけました。ボランティアは、千代大海関、琴乃若関、NHK大河ドラマに出演の小橋めぐみさん、畠中洋さん、渡辺徹さんです。それにル・クプルのお二人が歌手ボランティアとして、歌を歌うはずだったのですが、雨で中止に。募金ボランティアに加わっていただきました。私はル・クプルの歌をとても楽しみにしていたので、聞けなくて残念でしたが、それでも『逢えてよかった』(ニューシングルのタイトルです)。意外と気さくなカップルで、ますますファンになってしまいました。赤い羽根の募金は、12月31日まで続きました。不景気で暗い話題の多い昨今ですが、こういうときこそ、人と人とのふれあいや助け合いが大切なのではないかと思います。
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